参加者の声Voice

プログラムにご参加いただいた皆様の声を紹介いたします。

【子ども乗せ自転車の安全を考える会】

・ヘルメットを嫌がるので必ずつけて、安全運転を心がけようと思いました。

保険も検討しようと思いました。

・分ってはいるけれどと言う事や知らなかった事など、とても役立つお話でした。

【ココロがスッと軽くなるおしゃべりママの会】

・イライラの感情を紙に書く事をやる事で気持ちの整理がついてくる→紙に書く事をどんどん取り入れて行こうと思う。

・会話して目が合わない、あいづちがない、表情が無表情で こんなに緊張してうまく話せなくなるんだと実感。夫や子どもにもやってしまっているかもと反省した一面でもある。

子ども、夫との会話の中で、日常生活で聞く姿勢を考えて会話してみる。どんなに忙しくても目を合わせる。しっかりと返答するなど注意して対応した。

・聞いてくれない事は悲しい事、パパに対して、いつもそう思っているのに同じ態度を子どもにしていた。子どもに対して、まだまだ学校にドキドキしているようなので学校から帰って来て早めに聞いてあげたい。手を止めて顔の見えるところでお話を聞いて見る。下の子が先に寝てくれたら2人きりでお話をする。時間を大切にする。

・娘がいやいや期で1日中振り回されていて、力づくで押さえつけるのもよくないし、言いなりになるのもどうなのかなと思い、受講したいと思いました。

・会話をするという事は相手の話を目を見て相槌を打って話すという事だと改めて気づきました。家事中に主人と話をする時に適当な受け答えではなく、目は見れなくても(家事中)できるだけ気持ちを込めて話を聞くようにする

・変化する事に対し不安が大きく考えすぎて動けていない事が多いので、優先順位をつける。また、子どもに怒ってしまう事イライラする事に対し、冷静に紙に書いて、客観的に見る事が大切。

子どもに対して怒ってしまうとき、イライラするとき、子どもの気持ちをまず落ち着いて聞く。思い込みをやめる。一呼吸おいて考えてみる。紙に書き出してみる。

目を見て相槌を打ってもらえると嬉しい。食卓で主人に対して私はいつも話してばかりでした。聞いてないって怒ってみたり。でも今日から主人の目を見て相槌を打つ。食卓だけでも!!話を最後まで興味を持って聞く。ようになれますように。

・仕事の話→仕事をする(始める)時は子育てもあるし、女性の方が犠牲になる事が多いと思っていました。でも選択肢は多いという事が分かった。

聴く事が大切なコミュニケーションの話→旦那さんに対して聞いていない時が多かった。感じの悪い態度をとっていた。

旦那さんとの会話、仕事の愚痴を聞くとき、顔を見て聞くようにする。今までは家事をしながらのながらが多かったので顔を見て聞こうと思います。旦那さんの帰りが遅く子どもと寝てしまうので、なるべくなら起きていようかな?と思います(無理せず)

・「決めれば対応策が出てくる」と言う言葉がすごく府に落ちました。昨日、夫の話を聞くときに少し疲れていたのでガイドブックをパラパラ見ながら聞いてしまったことを思い出しました。その後、顔を上げて聞いてからの方がよく話してくれた気がします。

夫や娘に対して何を聞いてほしいのか、どんな聴き方がいいかを意識しつつ話を聞く。

お願いしたらYES・NOどちらもありうると言うのも意識しているだけで嫌と言われてもイライラせずに済みそうだなと思いました。

・話を聞く事の大切さ、話を聞いている時の態度に気づいた。旦那や子ども、その話しかけられている相手に対して、話しかけられている時に目を見て話を聞いてあげる。難しい時は、その時も目を見て話が今聞けない理由を伝える。

・聞くという事の重要性。聞いてもらえない寂しさが分かりました。子どもがカードや本を見て聞いてくるとき、最近、パンダを指さして『パンダ?』と聞かれて『そう』と答えると私が他の事をしながらだとわざと”ライオン”を指さし『パンダ?』と聞いてきた。『そう』と答えると『違うでしょ!!』と2歳の子に怒られていたので。子どもや旦那に対して適当な返事をしないようにしたいです。

一度手を止めて一緒にやって見る。聞いて見る。

・相手と心で向き合って話をする。聞くこと。子どもがかかわりを求めてきたとき、向き合って遊ぶ、本を読む。夫が家にいるとき、関心を持って聞く。