参加者の声Voice

プログラムにご参加いただいた皆様の声を紹介いたします。

2歳3歳の心の発達を考える会を開催いたしました。

 

 

イヤイヤ期といわれる子どもの成長段階に

 

 

手を焼くママは少なくないと思います。

 

 

なだめたり、

 

 

ほめたり、

 

 

叱ったり、

 

 

ママが色んな方法を駆使して乗り越えようとするものの

 

 

2歳3歳の子供たちの自我と言ったら

 

 

大人も音を上げてしまう事がありますね。

 

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そんな時、どうしたらいいのか?

 

 

まずは、子どもの心の発達を再確認し、

 

 

イヤイヤ期がどんな役割を担っている時期なのかを考えていただきました。

 

 

また、どんな未来を目指しているのか自覚し

 

 

それに向けて、今 起こすべき行動について

グループワークを体験していただきました。

 

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参加者の声(一部になります)

 

 

・子どもは日々成長しており、ずっと同じ状態ではないので、心にゆとりをもって接していきたいと思いました。あっという間の時間でしたが息抜きさせていただきました。ありがとうございました。

 

 

・今までの自分の行動言動を振り返ることができ、今後 子供たちとどう向き合っていけばよいのか見えてきました。

 

 

・気が付かないことを知れたり、イヤイヤはみんな似ていると知れてよかったです。怒っても良いことがあまりないと再確認して、できるだけ怒らずに伸び伸び子育てしたいと思いました。

 

 

・今まで褒めてあげる機会が少なかったんじゃないかと気づけてとてもよかったです。これからは自分にも少し余裕をもっていきたいと思いました。

 

 

・改めて考える時間がなかったので、とても良い機会ででした。

私だけじゃないんだなと思ったり、先生の当たり前のように出来ていることを褒めるという言葉にハッとさせられました。

イヤイヤ期は親の注目を・・・というのを聞いて、できたらママ嬉しいな~と言ってみたり、たくさん喜んでみようと思いました。ありがとうございました。

 

 

・イヤイヤ期=注目。頭では分かっていた親の気をそらしたいだけ、見てほしいだけ、という事をキチンと今後の対応も含めて教えていただけたのでとても良かったです。完全にダメなことに注目していたので、もっと普通に良いことに注目してあげたいです。ありがとうございました。

 

 

・親が気になることにばかり目を向けないで、できている事を褒める心の余裕をもって接したいです。

イヤイヤ期は何であるのか、注目を集めたいというのは目からうろこでした。ありがとうございました。

 

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”生きるって楽しい“

”子育てって楽しい”

女性を応援する勇気づけ勉強会は随時参加者を募集しています。

 

子どもの叱り方・褒め方を考えよう~我が家の子育てに自信をつけるヒント~

 

 

世の中には、厳しく叱ってしつけたほうが良いというアドバイスもあれば、

 

 

褒めて褒めて褒めて育てたほうが良いというアドバイスもある。

 

 

叱るって、何をどんな風に

どのくらい叱ったらいいのか?

 

 

褒めるって、具体的にどんな言葉をかけたらいいのか?

 

 

褒めることって、ご褒美をあげることなのか?

 

 

厳しく躾ける育児や

褒める育児に限界を感じているママたちはいらっしゃいませんか?

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12月9日は

 

 

ほめる育児と勇気づける育児の違い。

 

 

言葉のチョイスによって感じる気持ちの違いなどを

参加者同士で体験し

 

 

勇気づける育児の気持ちよさを知っていただきました。

 

 

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参加者の声(一部になります)

 

 

・ほかの人のマイナスの面にばかり注目していると、意外にその人の持っているよい所に気づいていなかったことに気が付けました。自分自身の良い所も気づかせてもらってうれしかったし自信が持てました。

 

 

・良い出しをするとその人の価値が際立っていくことが分かった。それは その人を評価という目線ではなく共感できるように変えていきたい。まずは自分の良い出しをして酔いしれてみること!良い出しのキーワードを上手に使っていく。

 

 

・良い出しは大人にも心地よかった。(特に自分)

子どもにも具体的な良い出しをしてあげたらとても大喜びで、その後の行動もとても「いい子」にできたことがありました。子どもには具体的に、特に当たり前になっていることでも気づいたら認めてあげたい。

夫には直接言うのは恥ずかしいので、LINEでも時々良い出しをしてみようかなと思いました。

 

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