参加者の声Voice

プログラムにご参加いただいた皆様の声を紹介いたします。

【ココロがスッと軽くなるおしゃべりママの会】

 

・どんな事でも裏を返せば、いい見方が出来る事があるという事を学んだ。

勉強会では、色々な視点が学べてよかった。「負けるが勝ち」と言うフレーズが印象的でした。

 

・リフレ―ミングと言う言葉をはじめて聞きました。勇気が持てるやり方でトイレに紙を貼ろうと思います!さくらこさんありがとうございました!!

ワークと個々の悩みに対する話し合いの比率がちょうどよかったです。

見ている世界がみな違うと感じている事も違う。お互い認め合う。

 

・リフレ―ミングの技術を身に着けたいと思います。短所もリフレ―ミングによって嬉しい気分になって落ち込んだ気分が改善され向上心が出る。

最初は自分の事などをみんなの前で発表するのが苦手でした。今となっては、楽しくて終わってしまうのが残念です。3か月間、ありがとうございました。

 

・自分の短所を視点を変えてみると良いところになるという事に驚いています。

とても勉強になりました。また悩みを持つ母親同士話をする事で同感を得る事が出来て、参加してよかったと思っています。子どもに対しても少し優しく接する事が出来るようになったと思えます。

 

・短所も見方を変えれば長所になる事に気づきました。自分のダメなところも好きになれそうです。

大変面白かったです。毎日の生活ではなかなか気づけない事に気づけ、自分を認めてあげる事が出来、生活しやすくなりました。

 

【ココロがスッと軽くなるおしゃべりママの会】

 

・人それぞれ感じ方や物の捉え方は違うという事、どうしても自分の考え方が正しい!と思いがちなので、広い視点を持つ大切さを改めて感じた。

家族や友人に対して、人との会話の中で自分とは違う意見が出た時に、自分の意見・気持ちを大切にする(ムダに流されない)。でも、相手の意見・気持ちも大切に扱う(否定しない)。みんな違って、みんないい!

NO」を恐れない。伝えてもいいと自分に許可する。

 

・「お願いは100%相手に通じるとは限らない!」と言う事が印象に残った。50%くらいなんだ…。と言う気持ちを持つ。つい伝わらないとイライラしてしまうけど、半分は伝わらないかもと思えば少し楽かも。

主人、子どもに対して物事を伝えるとき、冷静に行動したい。

 

・育児の面で、これから先の事をどうやって解決していけば良いか、ヒントが分かった。(上の子と下の子の話、滑舌の件)現時点では、どういう事が今後起こりうるか知る事が出来た。

子どもに対して、2人目が出来て、幼稚園などで他の子と交流するようになったとき、子どもの気持ちを尊重しようと思います。

 

・物の見方や考えは人それぞれと頭ではわかっていても、今まで自分の意見が理解されなかった時、不快な思い、モヤモヤした気持ちを抱いてしまっていたなと思いました。

「自分の思いが相手に受け入れられるかどうかは12の確立」と言う言葉にはハッとしました。逆の立場なら自分もNOと感じる時があるのに、相手に求め過ぎていた部分があるんだなと反省しました。

 

・主人に対して困っている時に、困っているからどうしてほしいか、自分がどう思っているか伝える。

答えがNOでもそういう時もあると受け入れる。

 

・前期でも勉強した内容(人はそれぞれ物の見方が違う)を思い出して、ハッとしました。

主人に対して、主人に何かをお願いする時に、気持ちが伝わるような言葉でお願いごとをしてみる。(前期では、割とできていたのに、いつのまにか忘れてしまっていました・・・)

 

・自分が思う・感じる事と人は違う。「何で??」とモヤモヤする時は、この事を振り返りたい。自分の考えと違う事を言われたら、自分の考えは伝え(伝えられる相手なら)コミュニケーションを取るようにしたい

お互い認め合えればBEST