参加者の声Voice

プログラムにご参加いただいた皆様の声を紹介いたします。

【ココロがスッと軽くなるおしゃべりママの会】

 

・同じ課題を与えられても人によって考え方が違うという事に気づきました。

・今までの振り返りで、夫に対して優しくできていなかった。言葉が足らなかった。気づいてくれてもいいじゃんと勝手に思い込んでいた。

夫に対して、休日、子どもの事でお願いしたい事は思いを素直に口に出してみる。結果、相手がNOでもイライラしない。「やってくれないよね?」と否定しないようにする。

 

・人によって考えている事は違うという事に気づいた。自分や周りの人に対して生活の中で、どの様に感じているのかを聞いて、しっかり確認をしてから行動する。

 

・モノの見方は人それぞれ、相手の見方も尊重する。

お願いは必ずしもかなうわけではない。50・50

相手に対して(今は主に主人)何かを望むとき、“OKしてくれたらラッキー”というくらいの気持ちでお願いする。

 

・家にいると自分の事しか(自分中心)考えられていなかった事に気づきました。お願いしても答えは2つあるという事にホッとしました。自分がこうしてほしいと思って、子どもがしたがってくれないと直ぐイライラしていましたが、子どもにも断る権利があるのでイライラしないようにします。

 

・子どもに対して、午後の手の空いた時間(朝はどうしても忙しくて無理だと思うので)お願いごとをしても嫌と言われたら子どもに従ってみようと思います。

 

・人によって感じること、思いつくものが違うけど、それはそれぞれが正解だという事。ダンナに「やだ」と言われても、それを認めてイライラしないようにする。

義理姉の発言に対して(義理姉と特に教育的な事で正しいと思う事が正反対なので)相手には、そうなんだ・・・と認めても、自分が思っている事が違っていれば引きずられずに対応していく。

 

・自分のセルフイメージと他人から見た時のイメージが見事に一致していなくて笑えました((笑))

自分ではできていないと思っていた事が他の人にはできている!と認めてもらえていた事が驚きでした。

【ココロがスッと軽くなるおしゃべりママの会】

 

・イライラした時の対処方法で良いアドバイスが頂けた。自分に対してイライラしてしまった時、まずは一呼吸おいて鏡を見る。

・人に見られている自分と、自分で思っている自分と全く違ったことに驚きました。

・子どもに対してのイライラは、1度呼吸を置いて気持ちをリセットする事が必要なんだと思いました。

子どもがイヤイヤと反抗した時に、部屋を出て1人になったり、鏡を見たりして気持ちを落ち着かせる。

 

・出来ない所に注目が行きがちですが、出来たところよい所に注目する。子どもが失敗したりした時に、ここぞという事以外は口を出さず、見守って見る。見守る事が出来たら自分を褒めてみる。

 

・子育てでイライラしている時の工夫が大変参考になった。他人の自分に対する印象と自分の印象が違っていて面白かった。自分に対してイライラした時、鏡を見たり自分のご褒美で気持ちを切り替える。

 

・好感度テストでは、周りからの自分の好感(印象)を知る事が出来て、それを自分の自信にしたいと思いました。

・悩みの話し合いでは、みんな同じような事で悩み、色々な方法をとっている事が分かりました。

自分に対して、落ち込んだ時・イライラした時は、よいところもあるんだと思いだして自分を認めてあげる。教えてもらった対策方法をやって見る。

 

・子どもを褒める事が大事。ほめ過ぎず、共感するようにする。好感度テストで人から見られた自分の特性に驚きました。

・子どもや夫に対して、イライラした時に何かをしてもらった時、出来た時、一息置いて『ありがとう。できたね』と言う。

 

・自分が思っている自分と相手が自分に対して受けた印象にギャップがあって驚きました。でも、嬉しかったです。そのままの自分でいいのかな?と思えました。子どもに対しても、同じことなのかも。私が子どもたちに受ける印象と周りのお母さんたちから言われることは違うので、こうと決めつけないで暖かく見守りたいなと思いました。

子どもに対して、子どもが主人に私とは違う意見で何か言われた時、でも、ママはこう思うよと違う意見を言ってあげる。